#プロモーション
#キユーピーから提供いただきました
#RSP114に参加しました
#サンプル百貨店
#キユーピー
#キユーピーハーフ
サンプル百貨店さんのRSP114を通して、キユーピーさんのキユーピーハーフをご紹介いただきました。
「食を楽しみながら心地よく自分を整えたい」
そんなライフスタイルに寄り添うため、さらなる美味しさを目指して、
発売35周年を機に、12回目の大幅リニューアルをしたキユーピハーフ。
カロリー50%カットは維持しつつ、全卵から「卵黄」を主原料にすることで、卵本来のコクと旨味を大幅に向上しています。
また、卵の風味をさらに引き立てるため、独自の「卵香味油(たまごこうみゆ)」を新たに採用。
よりマヨネーズに近い満足感のある味わいを実現しています。
植物油の粒子を細かく均一化する技術(マイクロエマルジョン製法)により、油分が少なくてもしっかりとしたコクを感じられます。また、野菜とあえても水っぽくなりにくい(離水しにくい)特徴も維持されています。
我が家の冷蔵庫には、赤いキャップのキユーピーマヨネーズとともに、キユーピーハーフも常備しています。野菜も食べたいけど、カロリーが気になる夫が、生野菜のサラダにチューブからビョーンとたっぷりかけて、愛用しています。カロリーが半分なので、ちょっと、多めにサラダにかけらるのが喜びみたいです。
リニューアルしたキユーピーハーフは、いただいてみると、確かにね、卵のコクがよく感じられる気がして、これで、通常のマヨネーズのカロリー半分なら、嬉しいと思いました。
コウケンテツさんが、キャベツ焼きなんて、キャベツたっぷりの大阪のソウルフードを紹介されていたので、キユーピーハーフと一緒にいただいてみました。今年の春は、キャベツの価格も安定していていいですよね。
ボリュームたっぷりですが、キャベツたっぷり、粉少なめで、経済的。ヘルシーそうで、何より、お好み焼きのような味が嬉しい。子供の頃、お好み焼きに好きなだけマヨネーズをかけて食べていたのですが、いつの間にか、小麦粉を使うお好み焼き自体を控えたり、ましてやマヨネーズをたっぷりかえるなんて、わんぱくな食べ方ができなくていました。だいぶ大人になって、健康が気になるお年頃になり、こういうなんか懐かしいようなものを、罪悪感なく美味しく食べられるのは嬉しい。
大阪のソウルフード!ヘルシー&ボリューム満点の節約レシピ!キャベツ焼きの作り方
また、新!キユーピーハーフは、野菜とあえた時に水分が出にくいということなので、作り置きにもってこい!というのも、嬉しいポイント。冷蔵庫に美味しい野菜料理の作り置きがあると、助かるし、家族で食べる時間が違っても、美味しく食べられます。
キユーピーさんの公式サイトには、「キユーピーハーフのレシピ」がなんと現在 700件以上!も紹介されていました。今、おすすめ順で一番上の方にでてきたのが、キャベツのごまポンマヨ和えサラダで、美味しそうだったので、作ってみました。
湯をかけて少ししんなりしたキャベツを、ごまとポン酢、キユーピーハーフであえたサラダです。半生キャベツの歯ごたえと、香ばしいごま、ほんのりポン酢の風味の爽やかさがプラスされ、やみつきになる一品です。冷蔵庫にあるものでサッと作れて、マンネリになりがちなキャベツのサラダが、いつもとは違った新鮮な美味しさ。夫も好きな味だったみたいです。
キユーピーハーフ独自のマイクロエマルション製法によるものか、水っぽくなりにくく、みずみずしいおいしさが楽しめました。これ、お昼に作って、冷蔵庫に入れておき、夜いただいたのですが、離水してなくて、マヨネーズが水っぽくなっていないのが驚きでした。試しに、ちょっと、残しておいて、翌朝も食べてみましたが、その美味しさをキープしているようでした。作り置きにもいいですね。
もうちょっと、検索を絞ってみると、キユーピーハーフデリサラダなんていうのも出てきて、これもまたおしゃれで美味しそう。いつもの食材も組み合わせ次第でだいぶ印象が変わる。
大好きなアボカドを使ったサラダがあったので、作ってみました。
爽やかな香りのセロリと、クリーミーなアボカドをキユーピーハーフでまとめたセロリとアボカドのデリサラダ。キユーピーハーフのコクがアボカドと相性抜群。粗く刻んだアーモンドの食感がアクセントになって、なんだかおしゃれなお店みたいなサラダでした。意外と、おうちで簡単に作れるのが嬉しい。
キユーピーハーフ、愛用していましたが、さらに、卵のコクが感じられて美味しく進化を遂げていて、作ってみたくなるようなレシピもいっぱい紹介されていて、追々、色々作ってみるのが楽しみです。
キユーピー キユーピーハーフ
#キユーピーから提供いただきました
#RSP114に参加しました
#サンプル百貨店
#キユーピー
#キユーピーハーフ
サンプル百貨店さんのRSP114を通して、キユーピーさんのキユーピーハーフをご紹介いただきました。
「食を楽しみながら心地よく自分を整えたい」
そんなライフスタイルに寄り添うため、さらなる美味しさを目指して、
発売35周年を機に、12回目の大幅リニューアルをしたキユーピハーフ。
カロリー50%カットは維持しつつ、全卵から「卵黄」を主原料にすることで、卵本来のコクと旨味を大幅に向上しています。
また、卵の風味をさらに引き立てるため、独自の「卵香味油(たまごこうみゆ)」を新たに採用。
よりマヨネーズに近い満足感のある味わいを実現しています。
植物油の粒子を細かく均一化する技術(マイクロエマルジョン製法)により、油分が少なくてもしっかりとしたコクを感じられます。また、野菜とあえても水っぽくなりにくい(離水しにくい)特徴も維持されています。
我が家の冷蔵庫には、赤いキャップのキユーピーマヨネーズとともに、キユーピーハーフも常備しています。野菜も食べたいけど、カロリーが気になる夫が、生野菜のサラダにチューブからビョーンとたっぷりかけて、愛用しています。カロリーが半分なので、ちょっと、多めにサラダにかけらるのが喜びみたいです。
リニューアルしたキユーピーハーフは、いただいてみると、確かにね、卵のコクがよく感じられる気がして、これで、通常のマヨネーズのカロリー半分なら、嬉しいと思いました。
コウケンテツさんが、キャベツ焼きなんて、キャベツたっぷりの大阪のソウルフードを紹介されていたので、キユーピーハーフと一緒にいただいてみました。今年の春は、キャベツの価格も安定していていいですよね。
ボリュームたっぷりですが、キャベツたっぷり、粉少なめで、経済的。ヘルシーそうで、何より、お好み焼きのような味が嬉しい。子供の頃、お好み焼きに好きなだけマヨネーズをかけて食べていたのですが、いつの間にか、小麦粉を使うお好み焼き自体を控えたり、ましてやマヨネーズをたっぷりかえるなんて、わんぱくな食べ方ができなくていました。だいぶ大人になって、健康が気になるお年頃になり、こういうなんか懐かしいようなものを、罪悪感なく美味しく食べられるのは嬉しい。
大阪のソウルフード!ヘルシー&ボリューム満点の節約レシピ!キャベツ焼きの作り方
また、新!キユーピーハーフは、野菜とあえた時に水分が出にくいということなので、作り置きにもってこい!というのも、嬉しいポイント。冷蔵庫に美味しい野菜料理の作り置きがあると、助かるし、家族で食べる時間が違っても、美味しく食べられます。
キユーピーさんの公式サイトには、「キユーピーハーフのレシピ」がなんと現在 700件以上!も紹介されていました。今、おすすめ順で一番上の方にでてきたのが、キャベツのごまポンマヨ和えサラダで、美味しそうだったので、作ってみました。
湯をかけて少ししんなりしたキャベツを、ごまとポン酢、キユーピーハーフであえたサラダです。半生キャベツの歯ごたえと、香ばしいごま、ほんのりポン酢の風味の爽やかさがプラスされ、やみつきになる一品です。冷蔵庫にあるものでサッと作れて、マンネリになりがちなキャベツのサラダが、いつもとは違った新鮮な美味しさ。夫も好きな味だったみたいです。
キユーピーハーフ独自のマイクロエマルション製法によるものか、水っぽくなりにくく、みずみずしいおいしさが楽しめました。これ、お昼に作って、冷蔵庫に入れておき、夜いただいたのですが、離水してなくて、マヨネーズが水っぽくなっていないのが驚きでした。試しに、ちょっと、残しておいて、翌朝も食べてみましたが、その美味しさをキープしているようでした。作り置きにもいいですね。
もうちょっと、検索を絞ってみると、キユーピーハーフデリサラダなんていうのも出てきて、これもまたおしゃれで美味しそう。いつもの食材も組み合わせ次第でだいぶ印象が変わる。
大好きなアボカドを使ったサラダがあったので、作ってみました。
爽やかな香りのセロリと、クリーミーなアボカドをキユーピーハーフでまとめたセロリとアボカドのデリサラダ。キユーピーハーフのコクがアボカドと相性抜群。粗く刻んだアーモンドの食感がアクセントになって、なんだかおしゃれなお店みたいなサラダでした。意外と、おうちで簡単に作れるのが嬉しい。
キユーピーハーフ、愛用していましたが、さらに、卵のコクが感じられて美味しく進化を遂げていて、作ってみたくなるようなレシピもいっぱい紹介されていて、追々、色々作ってみるのが楽しみです。
キユーピー キユーピーハーフ






