#プロモーション
#mikataから提供いただきました
#RSP114に参加しました
#サンプル百貨店
#mikata
#mikata野菜
サンプル百貨店さんのRSP114を通して、株式会社ニチノウさんのmikata茨城県産さつまいもスティックをご紹介いただきました。
国産・茨城県産紅はるかを100%使用。無添加の冷凍さつまいもスティックです。
加熱済(熟成させたさつまいもをスティック状にして、蒸し焼きにしてから冷凍)だから、解凍すればすぐいただけます。自然解凍でそのままでも充分甘みを楽しめますが、凍ったままフライパンで3分、レンジなら2分。汁物、煮物、サラダなど、様々な料理に活用できます。
株式会社ニチノウさんのアンケートによると、98%の回答者がさつまいもを「好き」と答えている一方で、食べる頻度は月1回程度と少なめ。さつまいもって、ゆでたり、蒸したり下ごしらえの手間がかかったり、少人数だとボリューム的に使いにくいなど、面倒だから。 下ごしらえいらずで、必要量のさつまいもをいただきやすい冷凍さつまいも、しかも、国産なんて、こんないいものがあったんですね。
物価高騰で、野菜も高いから、試しに冷凍野菜も買ってみるのですが、正直、当たりはずれがあると思っていました。安さにひかれて買ってみたものの、海外産のものは、かたかったり、筋っぽかったり、野菜独自の味や風味が薄かったり・・・。なかなか、味、コスパ、近所のスーパーで買える、ちょうどいいものを探すのが難しいように思っていたので、今回のモニター品は、お試しするのが楽しみでした。
結論から言うと、mikataのさつまいもスティックは、素材そのものの味がとてもよく、美味しかったです。
袋から出したら、フライドポテトぐらいの大きさのスティック状。お味噌汁の具にもちょうどいいサイズ感に思ったので、まずは、お味噌汁の具として使ってみました。
沸騰後、凍ったまま食べたい分入れて、3分煮ればOK!簡単です。
一人分でも、材料が半端に残らなくて、面倒がないのもいいですね。
さつまいも、ほうれん草、椎茸の具だくさん味噌汁です。仕上げにごまを振りました。
程よい大きさで、さつまいもの自然な甘みが美味しくて、満足感があります。素材の美味しさを楽しめます。一人でさっとすませたい食事で、インスタントの味噌汁にちょい足ししても、良さそうに思いました。美味しい国産野菜がちょっと加わるだけでも、満足度が違ってくると思う。
他にも、室温に5分ほど置いておけば、包丁でカットできるので、さつまいもダイスとしても使えます。
解凍した(自然解凍、もしくは、電子レンジ解凍)さつまいもスティックに、クリームチーズ、マヨネーズ、ミックスナッツ、刻んだデーツ、塩を混ぜ合わせて、デリ風サラダにもしてみました。
芋をいちから蒸したり、ゆでてサラダを作るのは、ちょっと、気合がいりますが、これは、加熱済みで、素材自体が美味しいから、気楽にシンプルに作れます。
mikatak公式インスタグラムで紹介されていたさつまいもとほうれん草の肉巻きも作ってみました。
さつまいもスティックは凍ったままお肉に巻いても大丈夫!というのが、いい。忙しい時でも、お弁当作りでも、下ごしらえ不要で、すぐに作れます。このさつまいもの大きさ、肉巻き用かと思うぐらいにも、ちょうどいいサイズ感なのよ。
甘辛いタレ、香ばしく焼けたお肉との組み合わせで、さつまいものほくほく感と甘さがより引き立つと思いました。さつまいも好きは、思わず、にんまりしてしまいそう。ごはんも進む味でした。
お弁当や、一人のごはんの時、必要な量だけ、手間なし、無駄なしに美味しく作れるのは、助かります。こういうのがあると、好きなさつまいもをもっと、気楽に食卓に出せそうです。
素材自体がおいしいから、mikata公式インスタグラムで紹介されていたさつまいものスティック春巻きのようなシンプルレシピも美味しそう。これも、作ってみたいと思います。
mikata茨城県産さつまいもスティック
#mikataから提供いただきました
#RSP114に参加しました
#サンプル百貨店
#mikata
#mikata野菜
サンプル百貨店さんのRSP114を通して、株式会社ニチノウさんのmikata茨城県産さつまいもスティックをご紹介いただきました。
国産・茨城県産紅はるかを100%使用。無添加の冷凍さつまいもスティックです。
加熱済(熟成させたさつまいもをスティック状にして、蒸し焼きにしてから冷凍)だから、解凍すればすぐいただけます。自然解凍でそのままでも充分甘みを楽しめますが、凍ったままフライパンで3分、レンジなら2分。汁物、煮物、サラダなど、様々な料理に活用できます。
株式会社ニチノウさんのアンケートによると、98%の回答者がさつまいもを「好き」と答えている一方で、食べる頻度は月1回程度と少なめ。さつまいもって、ゆでたり、蒸したり下ごしらえの手間がかかったり、少人数だとボリューム的に使いにくいなど、面倒だから。 下ごしらえいらずで、必要量のさつまいもをいただきやすい冷凍さつまいも、しかも、国産なんて、こんないいものがあったんですね。
物価高騰で、野菜も高いから、試しに冷凍野菜も買ってみるのですが、正直、当たりはずれがあると思っていました。安さにひかれて買ってみたものの、海外産のものは、かたかったり、筋っぽかったり、野菜独自の味や風味が薄かったり・・・。なかなか、味、コスパ、近所のスーパーで買える、ちょうどいいものを探すのが難しいように思っていたので、今回のモニター品は、お試しするのが楽しみでした。
結論から言うと、mikataのさつまいもスティックは、素材そのものの味がとてもよく、美味しかったです。
袋から出したら、フライドポテトぐらいの大きさのスティック状。お味噌汁の具にもちょうどいいサイズ感に思ったので、まずは、お味噌汁の具として使ってみました。
沸騰後、凍ったまま食べたい分入れて、3分煮ればOK!簡単です。
一人分でも、材料が半端に残らなくて、面倒がないのもいいですね。
さつまいも、ほうれん草、椎茸の具だくさん味噌汁です。仕上げにごまを振りました。
程よい大きさで、さつまいもの自然な甘みが美味しくて、満足感があります。素材の美味しさを楽しめます。一人でさっとすませたい食事で、インスタントの味噌汁にちょい足ししても、良さそうに思いました。美味しい国産野菜がちょっと加わるだけでも、満足度が違ってくると思う。
他にも、室温に5分ほど置いておけば、包丁でカットできるので、さつまいもダイスとしても使えます。
解凍した(自然解凍、もしくは、電子レンジ解凍)さつまいもスティックに、クリームチーズ、マヨネーズ、ミックスナッツ、刻んだデーツ、塩を混ぜ合わせて、デリ風サラダにもしてみました。
芋をいちから蒸したり、ゆでてサラダを作るのは、ちょっと、気合がいりますが、これは、加熱済みで、素材自体が美味しいから、気楽にシンプルに作れます。
mikatak公式インスタグラムで紹介されていたさつまいもとほうれん草の肉巻きも作ってみました。
さつまいもスティックは凍ったままお肉に巻いても大丈夫!というのが、いい。忙しい時でも、お弁当作りでも、下ごしらえ不要で、すぐに作れます。このさつまいもの大きさ、肉巻き用かと思うぐらいにも、ちょうどいいサイズ感なのよ。
甘辛いタレ、香ばしく焼けたお肉との組み合わせで、さつまいものほくほく感と甘さがより引き立つと思いました。さつまいも好きは、思わず、にんまりしてしまいそう。ごはんも進む味でした。
お弁当や、一人のごはんの時、必要な量だけ、手間なし、無駄なしに美味しく作れるのは、助かります。こういうのがあると、好きなさつまいもをもっと、気楽に食卓に出せそうです。
素材自体がおいしいから、mikata公式インスタグラムで紹介されていたさつまいものスティック春巻きのようなシンプルレシピも美味しそう。これも、作ってみたいと思います。
mikata茨城県産さつまいもスティック









