歳を重ねると、目鼻立ちよりも健康的な肌質、髪質が印象を大きく左右するのを感じます。 「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌(髪)ですね」と言われるように努力しようと思うこの頃。
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大関株式会社より、アルコール度数8%の低アルコール純米酒 ワンカップ大関 ワンカップRミニLightをご紹介いただきました。

ワンカップライト


従来の「ワンカップ」ブランドの味わいを引き継ぎつつ、アルコール度数を約半分に抑えることで、より気軽に日本酒を楽しみたいというニーズに応えた純米酒です。米と米こうじのみで造られた、やや甘口でコクのある味わいが特徴。100mlの飲み切りサイズです。

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ワンカップってどうしてもおじさんのお酒ってイメージがあって、若い方や女性が飲んでいるってイメージがあまりありませんが・・・。

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実際、日本酒は、「アルコールが高い」とか、「飲みすぎると悪酔いしそう」ということで若い人には避けられがち。またワンカップもおじさんの酒というイメージをもたれていて、30代以下の人たちのワンカップの認知度はとても低く、特に20代ではワンカップを知らない人や飲んだことがない人がほとんどなのだそう。

また、近年は日本に限らず低アル化が進んでいて、RTD(※Ready To Drink(レディ・トゥ・ドリンク)の略で、栓を開けて「そのまま(Ready)すぐ飲める(To Drink)」アルコール飲料のこと)を初めとした低アルコールの製品がたくさん発売されています。

特に、若い人たちの間で酔っ払うのはおしゃれじゃないという考えが広がっていたり、いろんな味のRTDが発売されていることで色々なお酒を少しずつ楽しみたいというニーズに変化しているよう。これらの背景からワンカップを新しいユーザーにも楽しめるよう、新しい飲み方を提案したいと考え、新商品ワンカップミニライトが、この秋、誕生しました。


通常、日本酒のアルコール度数は、15%ぐらいですが、ワンカップミニライトはアルコール度数8%と従来の日本酒の約半分です。

おすめポイントは以下の3点。

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・1 日本酒好きも満足できる低アルコール純米酒

低アルコール日本酒にありがちな甘酸っぱさに、物足りなさを感じている方に飲んでいただきたいお酒です。日本酒の味わいを残した低アルコールの実現にこだわり、総合研究所でベストな味を研究した結果が、このアルコール度数8%の純米酒だったそう。純米酒なのでお米の甘さや旨味がしっかり感じられ、日本酒好きも満足の味わいです。

・2 飲みやすさ、食事との相性、健康思考を叶えるアルコール8%

「日本酒を飲みたいけどアルコールが高すぎて翌日が心配」とか、「以前ほど飲めなくなった」という体が気になる方 に飲んでいただきたいアルコール8%がちょうどいい純米酒です。
また、今まで日本酒はハードルが高いと考えている日本初心者の方にもお試しいただきたい、やや甘口でありながら後味に日本酒臭さが残らない軽くてすっきり飲みやすいお酒です。
食事との相性も良く、料理に合わせて少しだけ飲みたいというニーズにも応えます。

・3 ちょっとだけ飲みたいニーズに答える100ml飲み切りカップ

「たまに日本酒を飲みたい時がある」「ビンやパックの日本酒は量が多く飲みきれない」という方に向けた飲み切りサイズ。食事と一緒に少しだけ、くつろぎ時間や夫婦団らんのお付き合いに少しだけなどちょっとだけ飲みたい需要にピッタリ。また、どんな味か試してみたいトライアルでも、気楽に手に取りやすい。

ラベルにはアルコール度数8%を示す8を大きく配置。
ライトユーザーの女性や若い人にも手に取りやすいよう軽さを表現したメタリックライトブルーの背景色としました。

■ ワンカップミニライトの味わいについて

大関さんではお酒の味を視覚的に捉えるため味わいマッピングという図を活用しています。

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ワンカップミニライトはマップ上で赤い星の位置。
甘みがあって、ふくよかさがありながら、すっきりライトな味わいです。
青い星がワンカップ大関です。

■ 大関さんお勧めの料理とワンカップミニライトのお勧めペアリング

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ワンカップミニライトは食事のお共にビールやRTDもいいけど、「今日のメニューには日本酒!」という時に飲んでいただきたいお酒です。
だしのきいた料理、あっさりさっぱりした酢の物、サラダ、クリーミーなチーズなどと相性が良く、是非色々な料理と一緒に楽しんでいただきたいお酒です。

上のイラストのチーズは、「クリーミーなチーズ」と言っていたから、カマンベールなのかなと思い、一応、用意しましたが、

ワンカップライトカマンベールチーズ

やっぱり、まさに、日本酒と鉄板の組み合わせだろうと思う「おでん」と一緒にいただいてみました。
あと、あっさりさっぱりした酢の物もおすすめらしいので、生姜をきかせたタコときゅうりの酢の物も用意しました。

ワンカップライトおでん酢の物

ワンカップライトは、口あたりがよくて、ほんのり甘口ですが、甘すぎず、後味も、すっきり。アルコールの強さは感じないけど、薄いというわけではなく、しっかりお米の甘さを感じます。私は、日本酒は、アルコールが高すぎて翌日が心配になってしまう方なのですが、少しだけ飲みたい時はこれで十分楽しめると思うし、日本酒初心者の方にもすごくいいと思う。1人でのくつろぎ時間に少しだけ、また食事に合わせてちょっとだけなど、日本酒をもっと気楽に楽しめそうです。

また、ワンカップミニライトは、よく冷やしても、温めて40℃〜45℃程度のぬる燗にしても美味しいそうなので、「出汁割り」も試してみました。

「出汁割り」とは、その名の通り、日本酒を出汁で割る飲み方のことです。 もともとは、赤羽にあるおでん屋さんが始めたと言われています。そのお店では、ワンカップの日本酒が提供されており、最初はおでんとワンカップをそのまま楽しみ、日本酒を50ccほど残して追加料金を払うと、おでんの出汁を注いでくれます。お好みで七味唐辛子を振りかければ完成。 日本酒初心者の人でさえも、出汁割りをしたくてこのおでん屋さんに足を運ぶという人が増えたほどなのだとか。

温めて飲む時のアルコールの蒸気が苦手で飲めないという方でも、ワンカップライトなら、イケるんじぁないかと思う。日本酒が弱い方で心配なら、出汁を多めにすればいいし、旨みのしっかりした純米酒だからこそ出汁割りを美味しく楽しめると思う。お酒の甘みと出汁の旨みが合わさり、美味しく、最高に温まる一杯になります。おでんにあわせてぬる燗でも、このいただき方でも、どちらも美味しかったです。

おでんとも酢の物とも相性が良くて、おうちにいながらにして、ちょっと、ぜいたくな大人なおでんを楽しめました。

もっと、簡単に、「少しだけ飲みたい」という時なら、コンビニのおでんとこのミニサイズのワンカップとかよさそう。手軽で満足度の高い鉄板の組み合わせと思ったけど、近頃は、おでんの販売自体を行わない店舗も増えているみたいで、うちの近所のコンビニでも、入店したとき、おでんの香りがしないお店が多いんですよね。

ワンカップライト牛筋


それで、後日、牛すじ大根を作って、ワンカップライトと一緒にいただきました。おでん&ワンカップライト、とてもよかったのですが、色々材料をそろえるのが正直、ちょっとね…と思って。おでんの出汁をたっぷり吸った具材は、純米酒のふくよかな味わいと相性抜群だったので、大根とねぎは必須。純米酒が牛すじの脂の旨味をさらに引き出していたと思うので、これも外せない。(練り物は、白身魚を使って作られることから、魚と相性の良い本醸造酒があいそうなので、今回は、外しました。)あとは、冷蔵庫にあったブロッコリーで、ミニマムに作りました。

好きな料理だけでもいいのですが、それに、相性ピッタリのお酒もあると最高。健康にも留意しつつ、美味しいものを楽しんでいきたいです。いいものを知れてよかった。

ワンカップ大関 ワンカップミニLight




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