#プロモーション
#真誠から提供いただきました
#RSPに参加しました
#RSP110
#サンプル百貨店
#真誠
#プレミアム香ばし金ごま塩
サンプル百貨店さんのRSP110で、真誠さんのプレミアム香ばし金ごま塩を、ご紹介いただきました。
希少な金ごまを贅沢に使用し、ごま1粒1 粒にしっかりと味をつけたこだわりのごま塩です。塩は、海水と海層の旨味を凝縮し、 ミネラル豊富なこだわりの瀬戸内産の藻塩を使用しています。
パッケージを開けると、香ばしいごまのいい香り。
黄金色の金ごまがたくさん入っていて、よくあるごま塩に入っているような白い塩の粒がありません。
「これ、ごま塩?金ごまじゃないの?」と、一瞬、思いましたが・・・、
まずはそのままいただいてみると、美味しいの!
ごま一粒一粒に塩味がついており、噛むほどに塩の旨みとごまのコク深い味わいが楽しめます。塩味は、強すぎず、角がなくまろやか。
一般的なごま塩って、『黒ごま』と『塩』が粒状で混ざっていて、ごまよりも塩がメインになりがち。使っていると、ごまが先になくなって、容器の底の方に塩が沈んで、偏りができ、だんだん、ごま塩というより、塩の中にごまが入っているような、しょっぱいごま塩になりがちです。最後の方は、しょっぱくて、とても食べられなくなってしまうけど、でも、もったいないから、しょっぱくなってきたら、黒ごまだけ足して、美味しく復活させて食べきるなんてことを、私が子供の頃は、母がやっていました。
でも、今って、こんなごま塩が出ているんですね。
シンプルに、玄米ご飯にかけてみました。
焼きたてのせんべいのような『香ばし金ごま塩』とごはん。
もう、これだけでいいんじゃないかと思うぐらい美味しい。おにぎりもいいと思う。
はじめ、パッケージ裏の原材料を見たときに、『/調味料(アミノ酸等)』とあったのを見て、無添加ではないんだなと思い、正直、あまり期待していなかったのですが・・・。食べたら、ごはんがめちゃめちゃ美味しく感じられて、印象が変わりました。ものによっては、旨み調味料入れすぎでしょって、気持ち悪くなるようなものもありますが、これは、程よい塩梅。ごまも美味しいし、塩味も丁度よく大好きな味です。
秋、旬のさつまいもがおいしい季節。さつまいもと枝豆のごはんにも金ごま塩をぱらり。
甘いさつまいもとごま塩で、甘しょっぱい味が楽しめ、素朴なごはんに香ばしさも加わり、引き立ちます。
黒米ごはんにかけると、金ごまが映えるような気がする。
賛否両論の笠原将弘さんの秋刀魚の炊き込みご飯やさんまの塩焼きがすごく美味しそうだったので、作り、香ばし金ごま塩で味変して楽しみました。
【賛否両論】笠原将弘の料理のほそ道
和食のプロが教える最高の食べ方【サンマの塩焼き&炊き込みご飯】
ごはんだけでなく、他の料理とも相性がよく、焼いた魚にかけてみても、
ごまの香ばしい風味がプラスされ、また、違った味を楽しめました。
最近、近所のスーパーで、ピカピカの新鮮でおいしそうな秋刀魚を見るたび、食べたいなとは思っていましたが、魚焼きグリルで魚を焼くのは、後片付けがちょっと、面倒。億劫がって、先延ばしにしていたんですけど・・・。笠原さんの家庭でも作りやすいように、フライパンで焼いてみたり、丁寧な仕事を見ると、作ってみたい気持ちになって、挑戦できました。
秋刀魚の内臓、美味しいけど、口の中に残るものがあって、それは、鱗だったというのを、動画で初めて知りました。秋刀魚の炊き込みご飯も秋刀魚を焼いてから、骨をとり、後入れしたので鱗も骨も心配なくパクパク食べやすかったです。骨や内臓の鱗を取り除く作業は、ちょっと正直、面倒でしたが、魚の骨が苦手な夫も満足そうで、これは、義理の親とか、ちょっとしたおもてなしにもよさげ。
すだちを添えると、ぐっと、大人っぽいというか、大人が行くいいお店みたいで、至福です。これが家で食べられる幸せ。
あっさりした黒ごまのごま塩もいいけど、芳醇な香りとピーナッツのようなコクを感じる金ごまを使っているところや、 真誠独自の均一にコーティングする技術でごまに瀬戸内産藻塩を付着させているところ。塩分30%カットだから、マイルドな塩味で、減塩を心がけている人にも嬉しいと思う。
他にも、卵かけご飯に、醤油の代わりに振りかけたり、冷ややっこやサラダにもシンプルで美味しいとのこと。RSP110の商品紹介で、ちょっと紹介されたイメージ画像は、冷奴に小葱と金ごま塩とオリーブオイルかなぁ・・・。
以前、「マツコの知らない世界」の"冷奴の世界" にて、紹介していた簡単冷奴を思い出したのですが、その中に・・・
豆腐に、 オリーブオイルをかけて、 青じそふりかけをかけるだけ!
なんていうのがあったんですね。
青じそふりかけ(ゆかり)は、我が家の常備品で、早速、作りましたけど、こういう、いつもあるもので、簡単&美味しい冷奴ができるアイディアって、いいですよね。あっさり、食べられて、爽やかな香りが、酷暑にもピッタリで、今年の夏も作っていましたが、
冷奴に金ごま塩とオリーブオイルをかけるというアイディアもいいなぁと思いました。
上の写真は、青じそのふりかけと金ごま塩を2色盛りにし、オリーブオイルをかけました。
オリーブオイルもいいし、ごま油でやってみても、また、雰囲気が変わって、美味しいです。
金ごま塩+塩昆布+ごま油の常備品の組み合わせです。
塩昆布を海苔にしてもよさげ。
ごはんの上に豆腐、ネギの小口切り、金ごま塩をのせ、熱々のごま油をジュっとかけるのもいいかも。ごま塩って、あまり、使ってこなかったけど、これは、塩分も控えめだし、美味しい塩を使っていて、胡麻も美味しいから、色々、使ってみたくなりました。
普段作っているかぼちゃのサラダに使ってみたり、
レンコンのきんぴらに使ってみたり、塩分控えめだから、色々、使いやすい。
ゴールドのパッケージに負けず、中身もプレミアムな大人のごま塩だと思います。
真誠 プレミアム香ばし金ごま塩
真誠さんのインスタグラムでは、簡単でおいしいごまレシピが投稿されていて、こちらも、参考になります。
無限ごま塩ピーマンとか、ピーマンとごま塩とごま油があればできるシンプル簡単レシピ。インスタでは、無添加ごま塩で作られていましたが、(贅沢かなぁと思いながらも、)いただいた香ばし金ごま塩で作ったら、暑くて食欲も料理を作る気力も失せがちな夏でも、嬉しいレシピでした。すごく簡単だし、ごまで栄養も補えます。
#真誠から提供いただきました
#RSPに参加しました
#RSP110
#サンプル百貨店
#真誠
#プレミアム香ばし金ごま塩
サンプル百貨店さんのRSP110で、真誠さんのプレミアム香ばし金ごま塩を、ご紹介いただきました。
希少な金ごまを贅沢に使用し、ごま1粒1 粒にしっかりと味をつけたこだわりのごま塩です。塩は、海水と海層の旨味を凝縮し、 ミネラル豊富なこだわりの瀬戸内産の藻塩を使用しています。
パッケージを開けると、香ばしいごまのいい香り。
黄金色の金ごまがたくさん入っていて、よくあるごま塩に入っているような白い塩の粒がありません。
「これ、ごま塩?金ごまじゃないの?」と、一瞬、思いましたが・・・、
まずはそのままいただいてみると、美味しいの!
ごま一粒一粒に塩味がついており、噛むほどに塩の旨みとごまのコク深い味わいが楽しめます。塩味は、強すぎず、角がなくまろやか。
一般的なごま塩って、『黒ごま』と『塩』が粒状で混ざっていて、ごまよりも塩がメインになりがち。使っていると、ごまが先になくなって、容器の底の方に塩が沈んで、偏りができ、だんだん、ごま塩というより、塩の中にごまが入っているような、しょっぱいごま塩になりがちです。最後の方は、しょっぱくて、とても食べられなくなってしまうけど、でも、もったいないから、しょっぱくなってきたら、黒ごまだけ足して、美味しく復活させて食べきるなんてことを、私が子供の頃は、母がやっていました。
でも、今って、こんなごま塩が出ているんですね。
シンプルに、玄米ご飯にかけてみました。
焼きたてのせんべいのような『香ばし金ごま塩』とごはん。
もう、これだけでいいんじゃないかと思うぐらい美味しい。おにぎりもいいと思う。
はじめ、パッケージ裏の原材料を見たときに、『/調味料(アミノ酸等)』とあったのを見て、無添加ではないんだなと思い、正直、あまり期待していなかったのですが・・・。食べたら、ごはんがめちゃめちゃ美味しく感じられて、印象が変わりました。ものによっては、旨み調味料入れすぎでしょって、気持ち悪くなるようなものもありますが、これは、程よい塩梅。ごまも美味しいし、塩味も丁度よく大好きな味です。
秋、旬のさつまいもがおいしい季節。さつまいもと枝豆のごはんにも金ごま塩をぱらり。
甘いさつまいもとごま塩で、甘しょっぱい味が楽しめ、素朴なごはんに香ばしさも加わり、引き立ちます。
黒米ごはんにかけると、金ごまが映えるような気がする。
☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚
賛否両論の笠原将弘さんの秋刀魚の炊き込みご飯やさんまの塩焼きがすごく美味しそうだったので、作り、香ばし金ごま塩で味変して楽しみました。
【賛否両論】笠原将弘の料理のほそ道
和食のプロが教える最高の食べ方【サンマの塩焼き&炊き込みご飯】
ごはんだけでなく、他の料理とも相性がよく、焼いた魚にかけてみても、
ごまの香ばしい風味がプラスされ、また、違った味を楽しめました。
最近、近所のスーパーで、ピカピカの新鮮でおいしそうな秋刀魚を見るたび、食べたいなとは思っていましたが、魚焼きグリルで魚を焼くのは、後片付けがちょっと、面倒。億劫がって、先延ばしにしていたんですけど・・・。笠原さんの家庭でも作りやすいように、フライパンで焼いてみたり、丁寧な仕事を見ると、作ってみたい気持ちになって、挑戦できました。
秋刀魚の内臓、美味しいけど、口の中に残るものがあって、それは、鱗だったというのを、動画で初めて知りました。秋刀魚の炊き込みご飯も秋刀魚を焼いてから、骨をとり、後入れしたので鱗も骨も心配なくパクパク食べやすかったです。骨や内臓の鱗を取り除く作業は、ちょっと正直、面倒でしたが、魚の骨が苦手な夫も満足そうで、これは、義理の親とか、ちょっとしたおもてなしにもよさげ。
すだちを添えると、ぐっと、大人っぽいというか、大人が行くいいお店みたいで、至福です。これが家で食べられる幸せ。
あっさりした黒ごまのごま塩もいいけど、芳醇な香りとピーナッツのようなコクを感じる金ごまを使っているところや、 真誠独自の均一にコーティングする技術でごまに瀬戸内産藻塩を付着させているところ。塩分30%カットだから、マイルドな塩味で、減塩を心がけている人にも嬉しいと思う。
☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚
他にも、卵かけご飯に、醤油の代わりに振りかけたり、冷ややっこやサラダにもシンプルで美味しいとのこと。RSP110の商品紹介で、ちょっと紹介されたイメージ画像は、冷奴に小葱と金ごま塩とオリーブオイルかなぁ・・・。
以前、「マツコの知らない世界」の"冷奴の世界" にて、紹介していた簡単冷奴を思い出したのですが、その中に・・・
豆腐に、 オリーブオイルをかけて、 青じそふりかけをかけるだけ!
なんていうのがあったんですね。
青じそふりかけ(ゆかり)は、我が家の常備品で、早速、作りましたけど、こういう、いつもあるもので、簡単&美味しい冷奴ができるアイディアって、いいですよね。あっさり、食べられて、爽やかな香りが、酷暑にもピッタリで、今年の夏も作っていましたが、
冷奴に金ごま塩とオリーブオイルをかけるというアイディアもいいなぁと思いました。
上の写真は、青じそのふりかけと金ごま塩を2色盛りにし、オリーブオイルをかけました。
オリーブオイルもいいし、ごま油でやってみても、また、雰囲気が変わって、美味しいです。
金ごま塩+塩昆布+ごま油の常備品の組み合わせです。
塩昆布を海苔にしてもよさげ。
ごはんの上に豆腐、ネギの小口切り、金ごま塩をのせ、熱々のごま油をジュっとかけるのもいいかも。ごま塩って、あまり、使ってこなかったけど、これは、塩分も控えめだし、美味しい塩を使っていて、胡麻も美味しいから、色々、使ってみたくなりました。
普段作っているかぼちゃのサラダに使ってみたり、
レンコンのきんぴらに使ってみたり、塩分控えめだから、色々、使いやすい。
ゴールドのパッケージに負けず、中身もプレミアムな大人のごま塩だと思います。
真誠 プレミアム香ばし金ごま塩
真誠さんのインスタグラムでは、簡単でおいしいごまレシピが投稿されていて、こちらも、参考になります。
無限ごま塩ピーマンとか、ピーマンとごま塩とごま油があればできるシンプル簡単レシピ。インスタでは、無添加ごま塩で作られていましたが、(贅沢かなぁと思いながらも、)いただいた香ばし金ごま塩で作ったら、暑くて食欲も料理を作る気力も失せがちな夏でも、嬉しいレシピでした。すごく簡単だし、ごまで栄養も補えます。














