#プロモーション
#雪印メグミルクから提供いただきました
#RSPに参加しました
#RSP109th
#サンプル百貨店
#plantlabel
#えんどう豆生まれ
サンプル百貨店さんのRSP109thで、雪印メグミルクさんのPlant Label えんどう豆生まれ オリジナルとコーヒーを、ご紹介いただきました。
これ、去年のサンプル百貨店さんのRSP103rdでも、紹介されたものがリニューアルしたものです。去年のイベント参加者の意見も踏まえて、リニューアルしたそうです。
昨年は、ピードリンク1種類だけでしたが、コーヒーも加わり、オリジナルとコーヒーの2種類の味で登場しました。
オリジナルの方は、「後味がちょっと気になる。」という声を踏まえて、前作よりもすっきりと飲みやすく。また、他のフレーバーも欲しいという声もたくさんあったとのことで、新しくコーヒー味も作ったとのことです。
いただいてみると、正直、去年の味を覚えていないので、どう変わったのかよくわからなかったのですが・・・
オリジナルは、オーツミルクのようにさらっとしたミルクで、ほんのり豆の風味が感じられます。砂糖で甘みがつけられていて、優しい甘さが感じられ、飲みやすいです。去年は、砂糖と人工甘味料の2種類の甘味料で甘みをつけていましたが、リニューアル後は、人工甘味料がなくなり、砂糖のみになっているのが、個人的にすごくうれしかったです。
コーヒーは、コーヒーの味がしっかり感じられて、ちょっと、甘め。キャラメルのような風味もあって、飲むスイーツみたいでした。
コーヒーの方には、人工甘味料(スクラロース)や異性化液糖が入っているのが個人的に残念で、継続して買うなら、オリジナルが好みだなぁと思いました。雪印さんのコーヒー牛乳とちょっと似ているような部分もあって・・・(こちらの方が、コーヒー感が濃いめだけど、雪印コーヒー牛乳のように子供でも飲みやすそうな感じもして)、味は、よかったんですけど。
カロリーは、去年のものが1本53kcal。リニューアル後は、オリジナル 68kcal、コーヒー 65kcalと、少しだけ上がりましたが、それでも、十分、低カロリー。他の植物性飲料と比べても低カロリーに抑えられています。
低糖、低脂肪、コレステロール0。意外と、鉄分も豊富。植物性たんぱくと食物繊維が豊富なところが魅力です。美味しく、栄養も摂れて、抑えたい所は、抑えられている、いいとこどりな感じです。
また、えんどう豆は、生産過程での水使用量、CO2の排出量が、大豆やアーモンドよりも少なくてすむサスティナブルな原料というのも、魅力です。
オリジナルは、砂糖がはいっているものの、甘すぎないので、
ミルクココアにしてみても美味しかったです。
また、えんどう豆生まれ・コーヒーで、ミルクココアを作ってみたら、また違った味わいでした。
温めたえんどう豆生まれ・コーヒーをミルクフォーマーで、泡立てると、冷たい状態の時のものより、一層、キャラメルの風味が広がって、キャラメルミルクココアのような感じになりました。スイーツ感覚でいただけ、甘いもの好きな方は、きっと、こういうの好きじゃないかなと思いました。
そのまま飲んでももちろんいいのですが、色々、アレンジもできそうです。
パッケージ側面に、ブランドサイトへのQRコードがあり、ヨーグルトタイプの『ナチュレ 恵 megumi 植物生まれ』を使った管理栄養士監修のアレンジレシピが紹介されています。美味しく健康的にいただく食べ方の参考になります。
Plant Label えんどう豆生まれ オリジナル・コーヒー
#雪印メグミルクから提供いただきました
#RSPに参加しました
#RSP109th
#サンプル百貨店
#plantlabel
#えんどう豆生まれ
サンプル百貨店さんのRSP109thで、雪印メグミルクさんのPlant Label えんどう豆生まれ オリジナルとコーヒーを、ご紹介いただきました。
これ、去年のサンプル百貨店さんのRSP103rdでも、紹介されたものがリニューアルしたものです。去年のイベント参加者の意見も踏まえて、リニューアルしたそうです。
昨年は、ピードリンク1種類だけでしたが、コーヒーも加わり、オリジナルとコーヒーの2種類の味で登場しました。
オリジナルの方は、「後味がちょっと気になる。」という声を踏まえて、前作よりもすっきりと飲みやすく。また、他のフレーバーも欲しいという声もたくさんあったとのことで、新しくコーヒー味も作ったとのことです。
いただいてみると、正直、去年の味を覚えていないので、どう変わったのかよくわからなかったのですが・・・
オリジナルは、オーツミルクのようにさらっとしたミルクで、ほんのり豆の風味が感じられます。砂糖で甘みがつけられていて、優しい甘さが感じられ、飲みやすいです。去年は、砂糖と人工甘味料の2種類の甘味料で甘みをつけていましたが、リニューアル後は、人工甘味料がなくなり、砂糖のみになっているのが、個人的にすごくうれしかったです。
コーヒーは、コーヒーの味がしっかり感じられて、ちょっと、甘め。キャラメルのような風味もあって、飲むスイーツみたいでした。
コーヒーの方には、人工甘味料(スクラロース)や異性化液糖が入っているのが個人的に残念で、継続して買うなら、オリジナルが好みだなぁと思いました。雪印さんのコーヒー牛乳とちょっと似ているような部分もあって・・・(こちらの方が、コーヒー感が濃いめだけど、雪印コーヒー牛乳のように子供でも飲みやすそうな感じもして)、味は、よかったんですけど。
カロリーは、去年のものが1本53kcal。リニューアル後は、オリジナル 68kcal、コーヒー 65kcalと、少しだけ上がりましたが、それでも、十分、低カロリー。他の植物性飲料と比べても低カロリーに抑えられています。
低糖、低脂肪、コレステロール0。意外と、鉄分も豊富。植物性たんぱくと食物繊維が豊富なところが魅力です。美味しく、栄養も摂れて、抑えたい所は、抑えられている、いいとこどりな感じです。
また、えんどう豆は、生産過程での水使用量、CO2の排出量が、大豆やアーモンドよりも少なくてすむサスティナブルな原料というのも、魅力です。
オリジナルは、砂糖がはいっているものの、甘すぎないので、
ミルクココアにしてみても美味しかったです。
また、えんどう豆生まれ・コーヒーで、ミルクココアを作ってみたら、また違った味わいでした。
温めたえんどう豆生まれ・コーヒーをミルクフォーマーで、泡立てると、冷たい状態の時のものより、一層、キャラメルの風味が広がって、キャラメルミルクココアのような感じになりました。スイーツ感覚でいただけ、甘いもの好きな方は、きっと、こういうの好きじゃないかなと思いました。
そのまま飲んでももちろんいいのですが、色々、アレンジもできそうです。
パッケージ側面に、ブランドサイトへのQRコードがあり、ヨーグルトタイプの『ナチュレ 恵 megumi 植物生まれ』を使った管理栄養士監修のアレンジレシピが紹介されています。美味しく健康的にいただく食べ方の参考になります。
Plant Label えんどう豆生まれ オリジナル・コーヒー











