ボージョレ・ヌーヴォーの解禁日の11/15、イオン主催の解禁イベントにご招待いただきました
。

今年のイオンは、より品質にこだわったワンランク上のヌーヴォー「トップバリュ ボージョレヴィラージュヌーヴォー」を新発売します。
今年、2月と5月に霜が降り、さらに、雨が多く降るなどで葡萄に病気が発生し、不作の年になってしまった。収穫量は例年の半量ほど。ですが、葡萄の質は上々で、今年のヌーヴォーは、大変、貴重なものが出来上がりました。
イベントでは、2種のワインをご紹介いただきました。

「トップバリュ ボージョレヴィラージュヌーヴォー」(上の写真左)は、限定された葡萄を使い、一貫した管理体制で作られたワンランク上のヌーヴォーです。まろやかな口当たりで、味わいがしっかりしています。ヌーヴォーらしからぬ!?落ち着いた色、控えめな甘さで、落ち着いたしっとりめのワインです。
しっかりめで、酸味も渋味もあるので、ローストビーフや豚の角煮のようなしっかり味の肉料理と相性がいいそうです。

そして、もうひとつのワインが、コンクールで昨年最高金賞を受賞したシャトーからイオンが直輸入した「シャトー・ド・ラ・リゴディエル ボージョレ・ヌーヴォー」(上の写真右)。
こちらは、先ほどのヌーヴォーに比べ、軽やかできれいなつくりのワインです。

色あいも若々しい、赤紫色。口に含むとパッとした酸味が広がります。
フレッシュな新酒らしい若々しい味わいです。
相性の良い料理は、ローストチキン、豚しゃぶなどちょっとあっさりしたお肉料理。
魚料理なら、マグロなど赤身の魚。カルパッチョなどのフレッシュなものとあわせると相乗効果でなお相性がいいそうです。

面白かったのが、有名料理主婦ブロガー 井上かなえさんの提案です。
(井上かなえさんのブログ 母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記 / イベントの様子を書かれた記事)
ボージョレ・ヌーヴォーには、根菜野菜のグリルに塩コショウを振ったものとか、チーズやクリーム系のパスタと相性がいい。他にもお好み焼き・焼きそばなどのソース味のちょっと、ジャンキーなものにあわせるとさっぱりさせてくれて意外とお勧めなのだとか。私、そんなの思ったこともなくて・・・、さすが!と思いました。
井上かなえさん考案の「生ハムのイタリアン巻き寿司」と、「シャトー・ド・ラ・リゴディエル ボージョレ・ヌーヴォー」の組み合わせもぴったりで、お寿司ともあうんだなと驚きでした。

おもてなしにもできそうな一口サイズの可愛い洋風寿司で、とてもおいしいの。すし飯は、すし酢を使うところをレモン汁とレモンの皮を入れているところがポイントなのだそうです。アボカド、バジル、クリームチーズ、ドライトマトを具にしています。レモンの爽やかさと生ハム、アボカド、クリームチーズの濃厚な味わいのお寿司に、黒胡椒のトッピングが効いて、とてもワインにあっていました。

海苔のかわりに、イオントップバリュセレクトの生ハムを使っていましたが、大きなロースと肩ロースの生ハムが入っていて、お手頃値段の割に高品質なのが魅力です。1枚1枚並べているところをみると形もきれいで大きかったし、いただいたら美味しかったので、ワインと一緒に、この生ハムも買いたいと思いました。

他にも、「フレッシュトマトとバルサミコの甘辛チキンソテー」との相性もよかった。
レシピもいただいたので、家族にも、美味しかった感動を伝えたいと思います。^ω^ → 作ってみました☆
最後に質疑応答がありました。
Q. ボージョレ・ヌーボーの賞味期限は!?
A. 置いていおいても、2~3年。1~2年置いても、味が変わって面白いです。
Q. ビーフシチューを作る時ワインを使いますが、ヌーボーは向きますか!?
A. しっかりめに仕上げたい場合は、普通のワインが向くと思うが、
フレッシュ感を出したい場合は、ヌーボーも良いと思う。
2012年のボージョレ・ヌーヴォー「トップバリュ ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー」、「シャトー・ド・ラ・リゴディエル ボージョレ・ヌーヴォー」は、本日15日より全国のイオン店頭で販売しています。とても人気のようで、イオンECサイトは、もうすでにほとんどが欠品になっているそうです。今年は葡萄の収穫量が例年の半分ということもあり、高品質でリーズナブルなもの、コスパのいいものには、自然と人気が集中してしまいます。気になる方は、おはやめに、店頭でチェックしてみるのがいいかもしれません。ハーフボトルもありますよ。
Ripreモニターに参加中
購入はイオンのお店で!(※数量に限りがあるので、ご注意ください)
※ お近くのイオン店舗はこちらで探してみてください。

今年のイオンは、より品質にこだわったワンランク上のヌーヴォー「トップバリュ ボージョレヴィラージュヌーヴォー」を新発売します。
今年、2月と5月に霜が降り、さらに、雨が多く降るなどで葡萄に病気が発生し、不作の年になってしまった。収穫量は例年の半量ほど。ですが、葡萄の質は上々で、今年のヌーヴォーは、大変、貴重なものが出来上がりました。
イベントでは、2種のワインをご紹介いただきました。

「トップバリュ ボージョレヴィラージュヌーヴォー」(上の写真左)は、限定された葡萄を使い、一貫した管理体制で作られたワンランク上のヌーヴォーです。まろやかな口当たりで、味わいがしっかりしています。ヌーヴォーらしからぬ!?落ち着いた色、控えめな甘さで、落ち着いたしっとりめのワインです。
しっかりめで、酸味も渋味もあるので、ローストビーフや豚の角煮のようなしっかり味の肉料理と相性がいいそうです。

会場のリビエラシェフによる自漫のオリジナルレシピ「フォアグラとポルチーニ茸のトルティーナ いちじくのソース」と、とても相性がよかったです。
また、ドライフルーツやナッツとの相性も◎

そして、もうひとつのワインが、コンクールで昨年最高金賞を受賞したシャトーからイオンが直輸入した「シャトー・ド・ラ・リゴディエル ボージョレ・ヌーヴォー」(上の写真右)。
こちらは、先ほどのヌーヴォーに比べ、軽やかできれいなつくりのワインです。

色あいも若々しい、赤紫色。口に含むとパッとした酸味が広がります。
フレッシュな新酒らしい若々しい味わいです。
相性の良い料理は、ローストチキン、豚しゃぶなどちょっとあっさりしたお肉料理。
魚料理なら、マグロなど赤身の魚。カルパッチョなどのフレッシュなものとあわせると相乗効果でなお相性がいいそうです。

面白かったのが、有名料理主婦ブロガー 井上かなえさんの提案です。
(井上かなえさんのブログ 母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記 / イベントの様子を書かれた記事)
ボージョレ・ヌーヴォーには、根菜野菜のグリルに塩コショウを振ったものとか、チーズやクリーム系のパスタと相性がいい。他にもお好み焼き・焼きそばなどのソース味のちょっと、ジャンキーなものにあわせるとさっぱりさせてくれて意外とお勧めなのだとか。私、そんなの思ったこともなくて・・・、さすが!と思いました。
井上かなえさん考案の「生ハムのイタリアン巻き寿司」と、「シャトー・ド・ラ・リゴディエル ボージョレ・ヌーヴォー」の組み合わせもぴったりで、お寿司ともあうんだなと驚きでした。

おもてなしにもできそうな一口サイズの可愛い洋風寿司で、とてもおいしいの。すし飯は、すし酢を使うところをレモン汁とレモンの皮を入れているところがポイントなのだそうです。アボカド、バジル、クリームチーズ、ドライトマトを具にしています。レモンの爽やかさと生ハム、アボカド、クリームチーズの濃厚な味わいのお寿司に、黒胡椒のトッピングが効いて、とてもワインにあっていました。

海苔のかわりに、イオントップバリュセレクトの生ハムを使っていましたが、大きなロースと肩ロースの生ハムが入っていて、お手頃値段の割に高品質なのが魅力です。1枚1枚並べているところをみると形もきれいで大きかったし、いただいたら美味しかったので、ワインと一緒に、この生ハムも買いたいと思いました。

他にも、「フレッシュトマトとバルサミコの甘辛チキンソテー」との相性もよかった。
レシピもいただいたので、家族にも、美味しかった感動を伝えたいと思います。^ω^ → 作ってみました☆
最後に質疑応答がありました。
Q. ボージョレ・ヌーボーの賞味期限は!?
A. 置いていおいても、2~3年。1~2年置いても、味が変わって面白いです。
Q. ビーフシチューを作る時ワインを使いますが、ヌーボーは向きますか!?
A. しっかりめに仕上げたい場合は、普通のワインが向くと思うが、
フレッシュ感を出したい場合は、ヌーボーも良いと思う。
2012年のボージョレ・ヌーヴォー「トップバリュ ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー」、「シャトー・ド・ラ・リゴディエル ボージョレ・ヌーヴォー」は、本日15日より全国のイオン店頭で販売しています。とても人気のようで、イオンECサイトは、もうすでにほとんどが欠品になっているそうです。今年は葡萄の収穫量が例年の半分ということもあり、高品質でリーズナブルなもの、コスパのいいものには、自然と人気が集中してしまいます。気になる方は、おはやめに、店頭でチェックしてみるのがいいかもしれません。ハーフボトルもありますよ。
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購入はイオンのお店で!(※数量に限りがあるので、ご注意ください)
※ お近くのイオン店舗はこちらで探してみてください。
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