大人向けに開発された伊藤ハムさんの本格派ソーセージ「ベルガヴルスト 」をいただいてみました。

『ベルガヴルスト 』とは、難しい名前ですが・・・
ブランドの由来は、ドイツの「香り」と「焼き」がポイントのソーセージで、
本場(ニュルンベルガ―ブラートヴルスト)のハーブが主体の爽やかな香りを演出しているソーセージからきているとか。
ちなみに、世界最大規模のソーセージ競技会であるDLGで2010年金賞を受賞しています。
焼くことによって、広がる”香り”と、「あらびき」「旨み」三拍子を楽しめるように、考案された人気料理ブロガーさんのレシピが紹介されていたので、作ってみました。
私が作ってみたのは・・・

『ベルガヴルスト 』とは、難しい名前ですが・・・
ブランドの由来は、ドイツの「香り」と「焼き」がポイントのソーセージで、
本場(ニュルンベルガ―ブラートヴルスト)のハーブが主体の爽やかな香りを演出しているソーセージからきているとか。
ちなみに、世界最大規模のソーセージ競技会であるDLGで2010年金賞を受賞しています。
焼くことによって、広がる”香り”と、「あらびき」「旨み」三拍子を楽しめるように、考案された人気料理ブロガーさんのレシピが紹介されていたので、作ってみました。
私が作ってみたのは・・・
いづみうなさん考案の〜香る〜パリパリウインナーです。
春巻きの皮に辛子またはワサビを適量塗り、シソ、ベルガヴルスト を巻いて、
油をしいたフライパンで焦げ目がつくまで焼くという、シンプルなレシピです。
まず、このソーセージ、長くて、高級感あり。
ソーセージって、おいしいんだけど、ちょぉしこいて、たくさん食べると、ちょっと、うっとくるようなくどさがある。だけど、このレシピは、爽やかにいただけました。生のシソを忍ばせているから、さらに、香りがいいのかも。
半端に春巻きの皮が残った時にも、こんな食べ方もいいなと思いました。
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