歳を重ねると、目鼻立ちよりも健康的な肌質、髪質が印象を大きく左右するのを感じます。 「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌(髪)ですね」と言われるように努力しようと思うこの頃。

はなまるでも、チラッとふれていた、れんこんのきんぴら。
番組では、作り方までは、紹介していませんでしたが、以前、雑誌やTVで紹介されていたのを思い出しました。これは、もともと、君島のお母さま直伝の、君島家のお惣菜のようです。君島さんは、厚めに切って歯ごたえがいいように作ります。(噛み応えのあるものを食べると満足感がある。)

君島十和子さんの簡単れんこんきんぴら【君島十和子さんの簡単れんこんきんぴら】

1 皮をむいて、いちょう切りにしたれんこんを油で炒め、日本酒とだし醤油で味付けする。
2 火が通ったら、お皿に盛り付け、白すりゴマと青海苔をかけ、鷹の爪を飾れば完成。

これは、2004年8月のTBSのジャストで紹介されたものです。
(検索したら当時のHPが出てきました。)小さな子供のいる家庭だからかもしれないけど、鷹の爪は、飾りであって、一緒に炒めないみたいですね。

でも、まぁ、そんなことより、白すりゴマと、青海苔というのが、ちょっと、変わっていて、ポイントですよね。技術は問わず、素材の味で、十分美味しいそうです。ちなみに、使っていただし醤油は、お取り寄せしている、鎌田商事の低塩だし醤油でした。

君島さんは、化粧品も好きだけど、中からも大事だと思って、食べることにも重点をおくようになったそうです。

 >>美人手帳 topページへ

Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 


かもめ食堂でおにぎりをのせていた器

送料無料でブランドコスメが70%オフに

君島十和子さんの美容情報はコチラから♪

カテゴリー
メッセージ
Archives
楽天市場


楽天ブックス


Amazon.co.jp通販サイト





  • ライブドアブログ