昨日の『美肌』を紹介しているHP(
リンク・スクロールしていくと、美肌の利用法が紹介されています。)で、日本酒は、ローションとして使うことや、酒風呂以外にも、面白い使い方があるんだなぁと、発見がありました。
例えば、マッサージに使うこと。
『美肌』を手のひらに少量とり、疲労している分部に、すり込んで、何度もあたたかくなるまで、マッサージする。プロ野球選手が、日本酒をすり込んでマッサージすることにより、故障を克服する事例は有名・・・とのこと。
私は、故障するほど、運動をすることはないのですが、睡眠不足で仕事が忙しかった時など、ちょっと無理をすると、腰が痛くなりました。また、今は、働いていませんが、ずっと、パソコンにむかっていると、首から肩甲骨あたりがこってきます。できるだけ、ストレッチをしたり、肩をまわしたり、血行をよくしようと心がけていますが、いつも、左よりマウスをいじる右がこっているんですよね。それで、コレを読んだら、入浴の時に、日本酒をすり込んで、マッサージしてみたらどうかなぁと、思いつきました。顔にローション代わりに使うのは、あまり興味がなかったけど、体の痛いところがよくなる可能性があるなら、すこしためしてみようかなぁ・・・。効果が上がればいいんだけど。
また、『美肌』もいいのですが、入手できるところが限られているのと、いろんなメーカーさんが、お酒を出しているわけですよね。特に、『美肌』だけにこだわらなくても、いいと思うんです。それで、酒売り場に行くと・・・、
天然のアミノ酸、20%UPとこだわりをアピールしているものもありました。コレは、普通の紙パックのお酒だったのですが、米の使用量をパック普通酒の約2.8倍と、たっぷりを米を使っていました。天然のアミノ酸が多いと、コレも効きそうな感じ![]()
古くからある日本酒のイメージかもしれませんが、詳しい科学的なことは、私には、よくわかりません。(笑)でも、デパートまで行かなくても、お手頃のお値段で買えると続けやすいので、助かります。
試しに、このパック酒で『美肌』と同じようにやってみましたが、効果はほとんど変わらない感じでした。
実は、買ったものの、高価な割には、あまり、効果を感じられなかった入浴剤がありました。BAさんが、「すごく汗が出ますよぉ〜
」と勧めたバスソルトでした。私は、代謝が悪く、汗をかきにくい体質なので、そういう言葉に弱いんですよね。(笑)でも、それだけでは、たっぷり汗をかくほどにはとても、いたらず・・・。効果は諦め、香りだけを楽しむと割り切って使っていました。しかし、そういう入浴剤でも、お酒を入れると、保温効果が高まるのか、冬でも、うっすら、汗をかけるんです。それで、ちょっと、入手しやすさや、値段にもこだわったんです。今もっている入浴剤の効果も引き出せるし、定期的にやりたいから。
今は、自分にとっての、理想のお酒+入浴剤の組み合わせを探そうと思っています。冬場の酒風呂はおすすめです。
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ありがとうございます
それは初耳です〜
でも、プロがやっているということは民間療法とかではなくて、本当に効果があるんでしょうねぇ。
こういう身近な食品や飲み物でできる美容っていいですよねぇ♪