2017年06月29日

資生堂 飲む肌ケア

資生堂ジャパンさんの紹介で、「飲む肌ケア」をモニター体験させていただきました。

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蒟蒻由来グルコシルセラミドをはじめ美容に役立つ成分が豊富に含まれた機能性表示食品です。
ちなみに、機能性表示食品というのは、事業者が自ら責任をもって、科学的な根拠に基づいて、機能性を表示したものです。

資生堂さんの研究で、蒟蒻由来グルコシルセラミド1,800μgを12週間継続して摂取することにより、顔やからだ(頬、背中、ひじ、足の甲)の肌の水分を逃がしにくくする効果があることが確認されたのだそう。

こんにゃくで思い出したんですけど・・・

昔、テレビの健康バラエティー番組で、肌の乾燥対策について特集されていたんです。パーツモデルさんが、冬でもうるおいに満ちた肌をキープするために、いろんなことに気遣っている様子が密着されていたのですが・・・。

その中で、毎日食べている食材の一つに、こんにゃくがあったんですよね。私もこんにゃくを求めてスーパーに行ったのですが、当時は、健康バラエティー番組で紹介されると、スーパーから食材がなくなるような時代で、こんにゃくも、しばらく、手に入らなかったんですよね。その後、落ち着き、買えるようになってから、しばらく食べていたことがありました。

ただ、毎日食べても、あまり、肌がウルウルになったか不明で、そのうち、こんにゃくのマイブームも去ってしまったんですけど。

ちなみに、蒟蒻由来グルコシルセラミド1,800μgというのは、1枚250gのこんにゃく9枚分なのだそう。私、テレビを見て、そんなに、こんにゃく食べなかったなぁと思いましたが、無理ですよね。

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飲む肌ケアには、3粒で、蒟蒻由来グルコシルセラミド1,800μgが含まれていて、

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さらに、蒟蒻由来グルコシルセラミドの他、コラーゲン、ヒアルロン酸、ローヤルゼリー、ビタミン類、ミネラル類、葉酸など、美容に役立つ成分が14種類も含まれています。ぎゅっと贅沢に小粒のサプリに凝縮され、嫌な臭いもなく、飲みやすい。コストパフォーマンスも高く、経済的にも、続けやすいと思う。

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また、こんにゃくというと、地味な食材だけど、飲む肌ケアのパッケージは、ピンクでかわいい。軽くてコンパクトで、持ち運びもしやすいから、旅行や出張にも持っていけますね。

お風呂上りに、塗るボディケアは、忙しいとそんな余裕もなく、慌ただしく過ぎてしまいがちだけど、子育て、家事、仕事など、忙しくても、水で飲むだけ!、というのは、続けやすいと思う。

肌の水分量、油分、毛穴の状態、キメなどを測定しているんですけど、いつも、水分量が低くて、乾燥肌という結果がでてしまうので、ちょっと、期待して飲み続けたいと思います。

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