「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌ですね」と言われるように努力します。(笑)
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アルマードの化粧品・健康食品すべてに「卵角膜」が配合されていますが、

先日、アルマードさんのご招待で、東京大学名誉教授跡見順子教授、直々に、卵殻膜についてのお話をお聞きしてきました。

DSC_0356

ちなみに、跡見先生、2014年6月で70歳になられました。
勉強会に集まったブロガーから、どよめきが起こりましたよ。
写真ではうまく撮れなかったけど、スタイルもよくて、私、先生、50代!?にみえました。

跡見先生は、元々、細胞健康科学、身体運動科学専門で、「運動」と「細胞活動」の研究をされていた方です。2007年に、アルマードさんからのオファーで、卵殻膜の研究を開始されたそうですが、化粧品とかサプリメントとか、なにより、卵殻膜なんて・・・。それまで、跡見先生自身が、サプリメントなんて飲まなかった方だったし、化粧品でできることなんて限界があるというか、正直、なぜ、卵殻膜!?怪しい???というか・・・。ぶっちゃけ、あまり興味がなかったみたいなのです。(;^ω^)

ですが、
卵殻膜は、400年以上前から傷の治療に使われていて、1596年 16世紀の明の時代の中国の薬学書 本草綱目 に切り傷などに効果があると記載があるぐらい古くから使われてきたものということから興味をもちはじめたそう。

日本でも、力道山は、プロレスラーになる前お相撲さんだったそうですが、激しい稽古でいつも傷だらけだったけど、卵殻膜を貼って傷を治したそうで。(このエピソードがもとで、アルマードの会長さんが卵殻膜に興味をもちはじめたらしい。)

傷って、若いうちは修復力があるけど、歳をとると、傷跡がもりあがったり、跡になりやすいですよね。でも、卵殻膜を傷に貼っておくだけで、きれいに治っちゃう。

人工ではなしえない卵殻膜のチカラに興味をもったものの、初めは、半信半疑。でも、研究するうちに、傷にいいだけでなく、美肌効果や健康効果にも優秀ってことが、次々に分かってきて、東大で研究を重ねることになりました。東大って、シビアで、将来性のあるものでないと、研究を続けないんですって。

その東大にも定年があるので、62歳で東京大学を退官されてからは、研究室を東京農工大学に移して、現在も、卵殻膜の研究を続けているそうです。


跡見先生自身、すごくアクティブな方で、山登りしたり、テニスをしたりカラダを動かすことが大好きらしい。それで、肌は、正直、諦めていたところがあるんですって。どうしても、日に焼けたり、加齢にともなって、シミやシワもでちゃいますよね。でも、すごく元気で、若々しくて、スタイルも肌も髪も70歳にみえないぐらいキレイ。

跡見先生も、

「運動で、カラダは元気でいられるかもしれない。
でも、色白でなくても、歳をとって、シワシワでたるんだ肌になるのは・・・。
それは、何とかしたかった。」

って、ご自身の思いもあって、なんだか、そのオンナゴコロ、共感できる。
卵殻膜をとおして、人間の生命や人間のよい生き方について真摯に研究を続けているのが、お話からも伝わってきて、こういう人が研究しているんだったら、いいなと思いました。

ちょっと、長くなってきたので、卵殻膜が美肌にどのようにアプローチするのか、次回に続きます。



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