2014年04月13日

17才のファブリーズ〜恋とファブリーズは遠いようで近い〜

昼ドラを見ていたら、ファブリーズのCMが流れたんですけど、なかなかの長編バージョン(と言っても、1分ぐらい)で、力作。初めて見るのに、なんだか懐かしい気持ちになるようなCMでした



4月、桜舞う春。
岡家の長男修一が通う高校に赴任してきた新任教師はなんと父親の岡 富士男(松岡修造さん)・・・。

なのですが、
今回の主人公は、父親役の松岡修造さんではなく、若手俳優 高杉真宙さんが演じる長男修一。

異性が気になり、恋するお年頃、
汗がしみ込んだ洗いづらい制服やスニーカーのニオイを気にする長男修一に、ファブリーズの特長やより効果的な使い方を救世主的に紹介しているのですが、ニオイ、気になってたなぁ・・・なんて。(;^ω^)

私が学生だった頃は、制汗剤をシューシュー吹きかける女の子が何人かいて、女子更衣室に入ると、いろんな匂いが混ざり合った独特な臭気が立ち込めていたっけ。ちょっとした香害でしたが、そんな学生時代を思い出してしまった。

今は、嫌な匂いを強い香りでごまかすことせず、しっかりと除菌・消臭するグッズが登場して、時代が変わったんだなと。(人工的な匂いを嫌がる人もいますしね。)でも、今も昔も気にすることは一緒なんだな。

あの頃に戻りたいとは思わないけど、やり直せるものなら、学生時代からやり直したいな。



17才のファブリーズ、第1話ということは、続きがあるってことかな。

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