「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌ですね」と言われるように努力します。(笑)
ヘレナ ルビンスタイン・プロディジー P.C. ローションを、お試しさせていただきました

_CSC1023

1000年以上も昔から存在し続けた太古の植物”オセアニッククリスタ”の始原細胞をヘレナルビンスタインの最先端技術で配合したエイジングケアラインです。

”オセアニッククリスタ”は、海から最初に陸へと進化をとげた植物の一種。
岩の多い沿岸部で花を咲かせ、長い年月に渡り塩分を含んだ土壌、激しい波しぶきや乾燥などの様々な環境条件に順応するというズバ抜けた生命力をもちます。
細胞の再生、組織の修復、フリーラジカルに対する防御といった優れたパワーを持っています。

日本女性のために研究され、日本で製造されたローションです。

自然や植物を思わせる落ち着いた深い緑色のパッケージも、このシリーズのイメージにぴったりの雰囲気だと思う。

香りは、落ち着いたウッディ系。
ちょっと男性の(おじさんの)整髪料っぽい感じがして、個人的には、微妙に思い、夫に、この香りどう思うと聞いたら、

「(くんくん) ・・・・ポマードみたい。」

なんて言っていました。
私は、ポマード使ったことがないので、「ポマードってこんな香りなの?」と確認。
実は、夫も使ったことはなかったんですけど、なんとなくそんな感じと。
二人とも、イメージだけなんですけど・・・ファーストインプレッションはそんな感じでした。(;^ω^)

でも、好印象に転じたのは、肌の調子がみるみる上向きになってきたせいかもしれない。
ローションは、保湿力が高く、栄養がたっぷり詰まっていそうなトロリとした感触。(始原細胞を安定的に取り入れるため、とろみのあるテクスチャーを採用しているそうです。)季節の変わりめで、キメが乱れかけた不安定な肌にもスッとなじんで、しっとり。そして、みっちり潤うようなハリ感が感じられる。使い続けているうちに、ハリ艶が出て、とにかく肌の調子がよくなったのが、嬉しかった。

DSC_1030

ローションは、コットンにたっぷり含ませて顔全体、首筋を優しくふき取り、パッティングするようになじませるのがお勧めされています。

とろみのあるローションだから手で塗布してもいいんじゃないかと思って両方やってみたけど、手でなじませるより、コットンでむらなくしっかり入れ込むように使うのが気にいりました。

使い始め違和感を感じていた香りにもすっかり慣れ、首まで、しっかり、お手入れするのが至福です。これはこれで、森っぽいような落ち着いた上品な香りに思えるのです。

また、エイジングケアのローションにしては、思ったより、買いやすい値段というのも好印象に思いました。

_CSC1012

今回、ヘレナ ルビンスタイン・プロディジー P.C. ローションとあわせて、ヘレナ ルビンスタイン プロディジー P.C. セラムも体験させていただきました。

一緒に使うと、ハリ艶が出て、とにかく肌の調子がよくなったのが、嬉しかった。特に美白をうたっているものではないけど、私の場合、肌のクスミも抜け、クリアな感じにもなりました。

DSC_1032

実は、初めは、美容液だけ、使ってみて、「軽くてみずみずしい使用感で、悪くない。」
その程度に思っていたのですが、
ローションとセラムを一緒に使いだしたら、ぐっと、肌が健やかに整う手ごたえが加速されました。
花粉の季節に、肌が元気になっている手応えがあると、相性がいいとこんなにも変わるんだと驚きでした。

CSC_1016

スポイト容器って、正直、出し入れする時、液をこぼさないようにゆっくり気をつけないといけないところが、私は、あまり好きではないのですが、(プッシュ式の方が好きです。)肌の変化を実感すると、そんなわずらわしさも気にならなくなるぐらい。自然と、これに手が伸びています。

ソーシャルストレスと戦い、肌を守り、若々しい印象に導くというのも、魅力で、期待して使っています。

※ 若々しさをおびやかす肌のストレス要因「ソーシャルストレス」は、職場の中、街の中、家の中・・・その数は25個もあるそう。生活の中でも必ず出会っているソーシャルストレスの詳細はこちら

※ ヘレナ ルビンスタインに商品をいただき、モニターに参加している

ブログランキングに参加しています。
1クリック押してくださると励みになります♪

【関連カテゴリー】
■ 美容液  
■ ヘレナルビンスタイン

>>美人手帳 topページへ


スポンサードリンク

Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 

スポンサードリンク




かもめ食堂でおにぎりをのせていた器

送料無料でブランドコスメが70%オフに

君島十和子さんの美容情報はコチラから♪

カテゴリー
ブログの更新状況、たまにひとりごと
メッセージ
このブログをたまに読む
Archives