歳を重ねると、目鼻立ちよりも健康的な肌質、髪質が印象を大きく左右するのを感じます。 「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌(髪)ですね」と言われるように努力しようと思うこの頃。
資生堂 専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェルSPF50 PA+++を使ってみました。

資生堂 専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェルSPF50


※ このブログを読んでくださっている読者の皆さまへ、

資生堂 「専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェル SPF50 PA+++」を抽選で
100名にプレゼントするキャンペーンのお知らせが文末にあります。

さらにプレゼント当選された方より抽選で10名に
専科「ミネラルウォーターでつくったUVジェル SPF50 PA+++」が当たる特典もあります。

興味のある方は、ぜひ、最後まで、読んでみてくださいね。^ω^
(キャンペーン応募期間:〜6月22日まで)

最近の日焼け止めって、昔のものと比べると、白くならないし、匂いも気にならないし、使用感もいいし、肌が乾燥しなくてやさしいし・・・で、安心して気持ちよく使えるものが多いと思うのですが、
これも、とても、気に入って使っている日焼け止めの一つです。
2層タイプになので、使う前は、よく振ってから使います。

資生堂 専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェルSPF50

出したては白いのですが、ぬり広げると、むらなくすっと伸びて、透明になります。

顔に塗るのには、BBクリームみたいな肌のアラをカバーし、肌をきれいに見せてくれる補正効果のあるものがいいと思うけど、首、デコルテ、足の甲、肩など、こすれて服についたらいやだなと思うところは、色がつく心配がないものが安心。こういう透明になるタイプはためらわず使えていいです。

しかも、これは、汗や皮脂に強いのに、石けんで落とせるというのが嬉しい。

若かった頃、顔と首の前とデコルテだけ日焼け止めを塗り、首の後ろは(髪に隠れるからいいだろうと楽観視しして、ケチって)塗らなかった時期があったのですが・・・。夏の終わりに合わせ鏡で後姿をみたら、首の後ろが鬼のように焼けて黒ずんでいるのを発見し、すごくショックだったことがありました。

キレイなうなじの方を見かけて、私のうなじってどうなんてるんだろうと気になって見たのですが、もう・・・、だめですね。ケチっちゃ・・・。(;^ω^)土方焼けした汚いうなじは。。。

肌がくすんで黒くなるだけでなく、歳をとった今は、+老化も心配。なので、肌の奥まで入り込み、弾力を失わせるA波まで長時間、強力にブロックしてくれるのは、頼もしい。惜しげもなく、気持ちよく使える日焼け止めは、貴重です。

資生堂 専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェルSPF50

SPF50 PA+++もあるのに、圧迫感もなく、みずみずしい使用感。
無香料・無着色・鉱物油フリー・アレルギーテスト済みということですが、
私は、ほんのり、さわやかな香りを感じました。
(配合されている天然ハーブエキスの香りのようです。)

これからの季節、気持ちよく使えそうです。^ω^


読者サンプリングキャンペーン応募ページはこちら
 

商品ページはこちら 

Ripreキャンペーンに案件参加中

ブログランキングに参加しています。
1クリック押してくださると励みになります♪

【関連カテゴリー】
■ コスメ
■ 美肌

>>美人手帳 topページへ


スポンサードリンク

Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 

スポンサードリンク




かもめ食堂でおにぎりをのせていた器

送料無料でブランドコスメが70%オフに

君島十和子さんの美容情報はコチラから♪

カテゴリー
ブログの更新状況、たまにひとりごと
メッセージ
このブログをたまに読む
Archives