歳を重ねると、目鼻立ちよりも健康的な肌質、髪質が印象を大きく左右するのを感じます。 「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌(髪)ですね」と言われるように努力しようと思うこの頃。

先週、新宿のメトロプロムナードにあるお花屋さん WiSH(ウィッシュ)に行った時、めぼしいものを一つゲットしておりました。

>>お菓子な花束アレンジ 【WiSH(ウィッシュ)】

花束とケーキ箱のアップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WiSH(ウィッシュ)は、一見、ケーキ屋さんみたいなお花屋さんだったのですが、家に持ち帰る時は・・・

ケーキ屋さんのようなケーキ箱に入れてくれたんです。(笑)

ケーキ箱と花束

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、帰る途中、ケーキ箱の中で、アレンジが動いてしまわないように、緩衝材がわりの紙が花びらのように入っていました。緩衝材がわりとはいえ、アレンジの雰囲気に合わせたのかピンクです。箱を開けた時に、

わぁ…という感じでした

花束のアップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、このブログに貼った3枚の写真、買った当日ではなく、買ってから1週間後の今日撮ったものです。こんな感じで、箱にはいっていたよなぁと、自分でピンクの紙をつっこんでいるので、実際、お店の方が持ち帰り用にしてくれた時は、もうちょっと、キレイだったと思うんですけど・・・。^^;

1週間たった花は、想像以上に、綺麗な状態をたもっているし、さらに、もうちょっと、楽しめそう。生花のアレンジって、買った時は綺麗でも、数日で、すぐダメになっちゃうイメージがあったんだけど・・・。お店には、アレンジメントが、毎日、納品されているといっていたから、活きがよかった(といういい方をしていいんだろうか)んだな、きっと。

お店の方が言っていたのですが、お花をできるだけ長く楽しむには・・・

)萋、お水を変えてあげること。
⊇襪い箸海蹐肪屬ないで、できるだけ、涼しいところに置いてあげること。

なのだそう。
意外と、やることは簡単で、結構、長いこともつみたい。

 

しかし、たまに、部屋に生のお花があるといいなぁと思う。

というのも、雑然としたところに、花だけおいても、違和感を感じるんですよ。花をおいたまわりだけでも、ちょっと、キレイにしようと自発的に掃除しますから・・・。^^;

今、書店で売られているFRaU (フラウ) 11月号は、『帰りたくなる部屋づくり』という特集が組まれているのですが、家庭にある食器(ココット・コーヒーカップ・ミルクピッチャーなど)に、かわいくお花を活けている例が紹介されています。

帰ったとき、こんな部屋だったら・・・と、思うような提案がされていて、癒されます。

WiSH(ウィッシュ)
東京都新宿区新宿1丁目 西口地下街1号
新宿メトロプロムナード  WISH新宿メトロピア店

>>WiSH(ウィッシュ) 公式HP

【関連カテゴリー】
■ 心地よい暮らし
■ プチ はっぴぃ〜♪

人気ブログランキングに参加しています。
とても役に立ちましたと、思ってくださった方は、クリックしていただけると、嬉しいです。
ありがとうございます

 >>美人手帳 topページへ


スポンサードリンク

Comments

    • イヴォンヌ's comment
    • 2007年11月13日 15:52
    • スッゴク可愛くてきれい!
      花があるって本当にいいですよねぇ〜
    • watanabe's comment
    • 2007年11月13日 19:45
    • イヴォンヌさん、コメントありがとうございます。

      部屋をきれいにしてから、お花を・・・と、
      考えていると、私は、一生お花を買えない。
      結果オーライということで・・・。

      部屋をキレイにする動機づけに、
      お友達を部屋によぶというアイディアもよくあるけど、
      意外と、お花を部屋に持ち込むというのも、
      有効だなと、今回思いました。

      花があるって、悪くないです。

Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 

スポンサードリンク




かもめ食堂でおにぎりをのせていた器

送料無料でブランドコスメが70%オフに

君島十和子さんの美容情報はコチラから♪

カテゴリー
ブログの更新状況、たまにひとりごと
メッセージ
このブログをたまに読む
Archives