歳を重ねると、目鼻立ちよりも健康的な肌質、髪質が印象を大きく左右するのを感じます。 「歳のワリに若く見える」より「綺麗な肌(髪)ですね」と言われるように努力しようと思うこの頃。

IKKOさんが、長年愛用しているものから、最近のお気に入りまで、
IKKOさんの美ワールドに欠かせないもののほんの一部を公開。
今回は、特に、ボディケアグッズをセレクト

■ 純粋蜂蜜

蜂蜜農園で買い付けている手造り蜂蜜。味も香りもまろやかで、栄養分も豊富。
別容器に移し、バスタイムのパックにも使用している。お肌がプリプリになるそう。

■ 薬師堂 ソンバーユ

脚のむだ毛剃りで肌荒れしたときに、効果テキメンだったソンバーユ。馬油の中でも、保湿効果が高いそう。お母様も愛用していた長寿品。

■ ボディバター

香りは重ねづけするのが、IKKO流。
香水前のベースは、ココナッツ、睡眠時の必需品は、ピーチ(限定品)。

■ ガミラシークレット

7つのハーブと良質なオイルをブレンドして、ワインのようにゆっくりと熟成。
ベースの80%が1番搾りのオリーブオイルなのでお湯を加えると、とろ〜り、でも、洗い上がりは、キュッ、キュッ。イスラエルのガリラヤ地方に代々受け継がれていた製法に、独自の改良を施したガミラさんの手作り石けん。

■ ヒマラヤンルビーソルト

ネパール・ヒマラヤ山脈でとれる天然岩塩、ほかの岩塩にない特別な力が酸化還元力です。ネパール商工会議所認定品。

他、ウォーキング時の必需品の万歩計は、ピンクのスワロフスキーで、可愛くデコレート
(さすが・・・(^ω^))
出張中も欠かさず、アディダスのピンクのウエアでウォーキング。

毎朝のウォーキングが日課。(きっかけは、ダイエットのため)歩きながら、息を鼻ですって、脳に酸素を送ったら、今度は、口からすーっと吐き出す。この呼吸法を繰り返すことで体脂肪がずいぶんと燃えやすくなるそう。

今でも、会食などが続いて食べ過ぎてしまった次の日は、ウォーキングの距離を増やして調整。あとは、ひとまず1kg太ったら、ヒールをいつもの10cmから1cm高くして見た目を少しでも細くみせる。でも、ヒールの高さには限界があるだからこそ、応急処置できる間にボディをを変えることを、鉄則にしているそうです。

【関連カテゴリー】
■ ボディーケア
■ 綺麗な人

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Comments

    • おぞん's comment
    • 2007年07月31日 14:59
    • 凄い!
      女性以上に美に対して気を使われているんですね(こんな言い方IKKOさんに失礼かも)
      気が引き締まりました。
      私も日々精進しようっと
    • watanabe's comment
    • 2007年08月05日 21:11
    • おぞんさん、コメントありがとうございます。

      ほんとねぇ・・・。
      日々、精進、精進の積み重ねですね。
      ガチ子な体を、自分で、
      ここまで、コントロールして、
      恐れ入ってしまいます。

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